Story play ストーリープレイ

ストーリープレイ

No.20
空港検査場
タイプ 男性がリードして服を脱ぐ過程を楽しむ内容です
人 物 [お客様] 空港職員  [女性] 旅行者
場 所 空港の手荷物検査場
衣装など 特にありません
小道具 ピンクローター(プレイ前にスカートに入れておく)
あらすじ 空港の手荷物検査場で、通るたびに警報が鳴る。何が反応しているのかと、1つずつ取って通り直すが、何を取っても警報が鳴りやまず・・・
男性
「次の方、通ってください」
女性
「はい」
―そういって女性が検査場のゲートを通るように男性の前を歩く。

男性は「ぴぴぴ」と声を出す
或いは、スマホで音を鳴らす
男性
「なにか金属のものを持っていますね。出してください」
女性
「え、なにもないですけど」
男性
「おかしいな。じゃあ、上着を脱いで通ってください」
―女性が上着を脱いで歩く

男性が「ぴぴぴ」と声を出す
男性
「おかしいですね。ちょと失礼しますね」
―そういって、男性が女性の身体をそっと撫で回す

女性がちょっと感じる
背中を触った男性が言う
男性
「あ、これですね。ブラのホックですね。はずしてみますね」
―男性は背中に手を入れてブラのホックをはずす
女性
「え、そんなことするんですか」
男性
「安全な運行のためです。ご協力ください」
女性
「はい、えっと、ブラを取ればいいんですか」
男性
「いや、そのままで結構です」
「もう一度、通ってください」
―男性が「ぴぴぴ」と声を出す
男性
「だめだなあ、こちらに来てください」
―女性を近くに呼んだ男性がまた、身体を撫で回す
男性
「おや、これはなんですか?」
―そう言って、スカートのポケットに忍ばせていたローターを見つける
男性
「これに反応したかもしれないですね。危険物かどうか、試してみましょう」
―男性はそう言って、ローターのスイッチを入れ、立ったままの女性のスカートに手を入れて、
パンツの上からローターをしばらく当てて楽しむ
女性
「えっと、えっと、もういいですか?」
―感じた女性がつらそうに訴える
男性
「わかりました。この危険物は機長預かりにします。では通ってください」
―女性が再度、検査場のゲートを通るように男性の前を歩く。
男性が「ぴぴぴ」と声を出す
男性
「困りましたね。パンツの中になにか隠していてはいけないので、パンツを脱いでもらいます。」
―そう言って、男性が女性のパンツをずらして脱がせる
スカートははいたままだ
女性
「え、こんなことするんですか。いやん」
―と女性が恥ずかしそうにする
男性
「危険物をパンツに隠す人が多いんですよ。安全な運行のためです。ご協力ください」
「もう一度、通ってください」
―女性が歩く。
男性が「ぴぴぴ」と声を出す
男性
「おかしいな、なにか心当たり、ないですか」
女性
「えっと、えっと、ここが変なんです」
―そういってマンコをスカートの上から指差す
男性
「そうですか、そういう方、最近多いんですよね。調整しますからこちらへ来てください」
―そういってソファーに座らせ、男性の前で股を開かせ、男性がマンコを舐める
感じた女性のマンコから汁がたれる
男性
「これでどうでしょう、通ってください」
―女性が立ち、ノーパンで汁をたらしながら、歩く
女性
「とても恥ずかしいです」
男性
「安全な運行のためです。ご協力ください」
―男性が「ぴぴぴ」と声を出す
男性
「おかしいな」
―そう言って女性に近づき、ブラウスの上から身体をやさしく触る
ホックが外れたブラがずれて、乳首がブラウスの上から見える
男性
「おや、ここに突起物がありますね。調べますね」
―そう言って、ブラウスの上から乳首をそっと撫でる
女性からため息が漏れる
男性
「おや、突起物が硬くなっていますね。調べますから、ブラウスを脱いでください」
女性
「はい。」
―そう言ってブラウスを脱ぐ。
男性
「それでは、通ってください」
―女性がホックの取れたブラで胸を隠しながら通る
男性が「ぴぴぴ」と声を出す
男性
「まだなにかありますね。スカートを脱いでみましょう」
女性
「え、恥ずかしいです」
男性
「安全な運行のためです。ご協力ください」
―そう言われ、スカートを脱ぎ、ホックのとれたブラ一枚の女性が通る
男性が「ぴぴぴ」と声を出す
男性
「どうも、困りましたね。じゃあ、ブラも取って、通ってください」
女性
「はい、もう何も着ていませんから、ならないと思います」
―そう言って恥ずかしそうに男性の前を歩いて通るが、男性が「ぴぴぴ」と声を出す
男性
「困りましたね。そのいやらしい身体になにか隠していますね。調べますから立ってください」
―そう言って全裸の女性を前に立たせ、胸を撫で、乳首を舐めながらクリを触るクリがだんだん大きくなってくる
女性
「あのう、立っているのがつらいのですが・・・」
男性
「安全な運行のためです。ご協力ください。では後ろを向いてください」
―そう言って女性を後ろ向きにし、後ろから胸を撫で、その姿を鏡に見せる
女性
「あのう、もう立っていられません。それに、なにか硬いものがお尻にあたっています。」
男性
「じゃあ特別に許可しますから、硬いものを舐めてください。」
女性
「ありがとうございます。これで飛行機に乗れるわ」
―こう言って、女性が男性の股間をパンツの上から触り、チンコを出して舐め始めた。
男性
「いいですね。とてもいいです。もう通してあげますよ。通しますよ」
女性
「だめ、だめ、もっと検査するから、あちらに行きましょう」
―攻守交替して、二人はベッドに向かった・・・・

この後はアドリブでお好きに。